ホライゾン 「野生の教え」 #3

前回のあらすじ
過去の遺物ってすげー


今回はロストと狩りの特訓に行きます
その前に前回で落下したりと怪我を負っているので治療をすることに


安らぎの花と呼ばれる植物がある
これから得られる実を集めてくるよう指示される


食べてみると微量だが体力が回復したようだ
アーロイの反応を見るからにかなり苦いみたいだ

左上の赤いゲージは体力なのね

ロストは下流で機械の群れを探して狩りを教えると言う
もしかして機械を食べるとかそんなイカれた文化じゃないよね?


移動している道中にある機械を発見
名前はウォッチャーと呼ばれるらしい
この世界で生き残りたいなら絶対に見つかるなとの事

小型の肉食獣みたいなものなのかね?
たしかに動きはすばしっこそうだ


背の高い草に隠れてやり過ごす
背の高い草にかがんでいるとステルス性能が上がり敵に見つかりにくくなるみたい

静かに敵を片づけたい場合や狙い撃ちする時とかはかなり役立ちそうだね


ウォッチャーを3体やり過ごすと断崖絶壁を移動している一人の男と遭遇
他にも人がいたのか「テブー」と呼ばれているみたいだ
最初にデブと見えたのは内緒

コチラを見て笑っているが異端者としてからかっている訳ではなさそうだ
なんで一人で行動しているんだろうか?


どんどん奥に進んでいくとウォッチャーとは異なる機械が群れをなしていた
馬のような外見をしているのはストライダー

なんと人が近づいただけで逃げ出してしまうほど警戒心が強いようである

ロストは追いかけて谷の奥で奴らを狩ると言う


ストライダーを狩るために近くにいるウォッチャーを先に倒す
途中で拾った石を投げおびき寄せてる作戦を取る

ロストは手前の草に隠れています


石を指定された場所に投げ込んでみるとウォッチャーが警戒モードに突入
青い光から黄色い光に変わり辺りを調べ始めました

見つかったりした時とか分かりやすいね


ロストが倒したウォッチャーの残骸を漁り中
矢じりとして使うみたいだけど何かなと思ったら破片って意味なのね
鉄の破片みたいなものだろう


今回狩る相手は先ほどたくさんいたストライダー
機械にしては弱い方だが十分人を倒せる力を持っている

油断はできない相手だ


過去の遺跡で入手した遺物(フォーカス)を使いストライダーを調べてみると背中の部分が光る
どうやら弱点やら相手の情報が分かってしまうようだ

なんでこんなデーターが出てくるんだ?
昔の変態技術には驚かされます


弱点である背中を射抜いた後に正面から矢を集中砲火であっさり撃破

最初の獲物だったわけだが敵硬くね?
似たような狩ゲーだとモンスターハンターってあるわけだが最初の生肉の納品とかで草食動物を狩るんですよ
そんな程度の難易度だと思っていたら敵がかなり硬い印象
こんな調子で最後までたどり着けるかね?


狩りの成功の余韻に浸ろうとしていたところで問題が発生
先ほどの男、テブが義勇の小道を走っているようだ
ロストの慌てようからかなり危ない道のようだ

彼を追いかけるためにロストに付いていく

 

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