ホライゾンゼロドーン攻略 「試練前日!ロストとの別れ」 #7

前回のあらすじ
ソウトゥース討伐


試練が行われる母の源前まで到着
ロストと合流するも彼は何処かに去るようだ

アーロイが試練に打ち勝ち義勇兵になったとしても自分が足枷になると考えての事のようだ
彼の決意は固く、これから会うことは無いと考えるとかなり悲しいもの

 


門の入り口で門番に拒まれていたが大長老ティルサの助けがあり入ることが出来た
彼女はどうして異端者扱いのアーロイに優しくしてくれたのだろうかロストと以前に何かに関わっていたようなのは確かなんだけどね

ティルサから右の道に進んでいくと知り合いに会えると言う
誰の事だろう?知り合いなんかいたっけ?


知り合いってテブの事だったのね
彼はあれからも戦闘に関しては全然だったようで今は防具などの装備を作る仕事に就いているみたいだ

以前に助けてくれたお礼として防具をくれるみたい

 


ノラの義勇兵と呼ばれる防具
最初に着ていた異端者の服にスロットを付けられるようになったって感じだね
コレは嬉しいね

あと、話によるとカージャと呼ばれる部族が試練の様子を見学しに来ているみたいで母の源全体が混乱していると言う情報を得る
他にも部族いたんだね


カルストも発見

荒野で一人で飲んでいても寂しいから来ているようだ

彼も今回の試練はアーロイに期待しているみたい


カルストからは長弓を追加で購入
試練で遠くの獲物を狙撃するとかあったら手こずりそうだからね


すごい人だかりの場所に到着するとカージャ代表からの挨拶を行っていた

なんの恨みがあるのかノラの人々は果物を投げつけ始めた

おぉ、テブや大長老も言っていたけどすごい混乱のしよう


エレンドと言う男が止めに入る
彼はオセラムと呼ばれる部族で過去にカージャを憎んでいたらしい
カージャ族の13代目の王が殺人鬼だったようだが今は倒されその息子が14代目として真っ当な政治をしていると訴えた

ふむ、その殺人鬼だった13代目のおかげでカージャが嫌われていたのね
エレンドの話が通じたのか次第にノラの人々はまじめに聞いてくれた


形式ばった挨拶を聞いていると近くで演説を聞いていた一人の男に目が行く
どうやらアイツもフォーカスを持っているみたいだ

ほう…同士がいるとはね、挨拶はしとかないとね


彼の名はオーリン
ノラがフォーカスを付けているとかなり驚いているようだ
後で話を聞くと分かるのだがフォーカスが故障した素振りを見せたりとかなり怪しい雰囲気

そして彼はどこかに行ってしまった


壇上にいたエレンドも2人で話しているのを見たのかやってきた
彼はその装置を付けるのが流行りなのかと皮肉を言う

彼から色々と知らないことを聞き出すことにする

過去に赤の動乱と呼ばれる機械が大規模で暴れる事件がありカージャの王、殺人鬼と呼ばれた13代目が太陽神に生贄を捧げれば鎮まると考えノラやオセラムの捕虜を片っ端から殺したと言う事

うーん、そりゃノラでは歓迎される訳ないよな


試練を行う者の達の祈りの儀式
てっきり出来損ないの椅子かと思っていたけどコムローイじゃねーかコレ

 


夜空に向けて次々に飛ぶコムローイ

すごくきれいだね

夏とかの風物詩ってイメージ強いけど雪の景色でも映えるね


宿舎に入るところでレッシュと言うだいぶ口の悪い義勇兵が警備をしていた
アーロイから皮肉を言われてすぐにムキになる辺り煽り耐性が0です
アーロイの事を目の敵にしてるけどなんでだろうね


更に中に入るといつぞや石を投げてきたバスト再登場
彼も敵意むき出しで食って掛かってくる

彼もずっと訓練していたようで自身たっぷりみたいだ


近くにいたヴァーラ
彼女も明日の試練でのライバルだ

彼女はバストとは正反対の雰囲気だが試練に対する意気込みは彼以上だ

明日の試練が楽しみですな

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