ホライゾンゼロドーン攻略 「未来への決意」 #4

前回のあらすじ
一狩行こーぜ

前回で初めての狩りをしたわけですが途中で会ったテブと言う少年が義勇の道と言う危ない場所を渡っていたようです

心配になったロストとアーロイは追跡することにします


どうしてこうなった
テブが今にも落ちそうな状況になっております

リポビタン〇のCMに出てきそうな人なら持ち合わせの筋肉で何とかなるでしょうがもう持ちそうにありません


崖の下に落ちてしまったテブ
不幸にも落ちた周りにはウォッチャーやストライダーが群れをなしている場所であった

助けようにも見つかったら機械が暴れだして殺されるのも時間の問題と話すロスト
いくらなんでも冷たすぎやしませんかね?


そんなロストの制しを振り切ってアーロイは飛び出し、助けに向かう
(結局動かすのは私なんだから自分から危険な物に飛び込むのは止めてほしいなぁ)


草むらに隠れているから見つかることは無いけど近くで見ると怖いわwww
近くだと駆動音も生々しく聞こえてくるし、なにより迫力があって参る

ここでもフォーカスを使いウォッチャーの移動ルートを見分けながら進んでいく

テブの元に合流
足首でも挫いて動けないのかなーと思っていたら普通に動けていた
どうやら機械がウロウロとしていたから抜けるに抜け出せない状況だったらしい


ロストの元に無事合流
ロストもまさか見つからずに無事に戻ってくるとは思っても無かったようだ

アーロイの耳に付けているものもオモチャ程度にしか思っていなかったようだ


テブも感謝の気持ちを言おうとしていたがその言葉はノラの古参義勇兵達に遮られてしまう


異端者とはどんなことがあっても話してはならないと言うノラの掟があるからだ
この後半強制的にテブは連れて返される

ロストとアーロイも帰ることに…

なぜロストやアーロイは異端者なんだろうね
本当に謎です


帰り道でアーロイは石を投げられ頭に直撃
おぉ、今度こそ敵かと思いきや同じくらいの年齢の子供登場

名前はバスト
人に石投げてけといていい顔しやがって…

母無し子と言いまた石を投げてきます



アーロイも見事キャッチ
思い切り投げ返すのかと思いきや選択が選べるようだ
個人的に報復は嫌いなのよね…

まだ石持っているようだし相手の手を攻撃します


見事命中
子供らも親が来たようで帰っていきました
石投げ合戦にならなくてよかったわ


こんな仕打ちを受ける理由を知りたくなるのは当然
なぜ異端児なのか?なぜ母親がいないのか?
ロストは渋々と試験を受けろと言う

どうやらその試験に打ち勝てば大長老が教えてくれるかもしれないと言う


その試験に打ち勝つための特訓が始まった
戦闘や崖登りなど年齢から考えればとても厳しそうなものばかりだ

だが、アーロイも自分の生まれを知りたいが為に必死に訓練を行った


訓練をし続けてすっかり大人になったアーロイ
試練が数日と迫ったアーロイの前からロストが消えていた

狩りをする予定だったようだがどこに行ってしまったのだろうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。