ホライゾンゼロドーン攻略「山に抱かれて」 #9

前回のあらすじ
お前ら人間じゃねぇ!!


気がつくと謎の場所に担ぎ込まれ治療をされていたようだ
確かロストが助けてくれたのは知っているけど誰がここまで連れてきたんだろうか?
それ前にここはどこだ?自分の装備が見当たらないので探す事にする


装備発見
そして襲撃者のリーダーから入手したフォーカスもあった

フォーカスを早速調べてみると何やら怪しい情報が多数
襲撃の指令と襲撃場所の地形情報など念入りな物が出てきた
最後に暗殺対象が出てくる


アーロイ…だと…

片方はアーロイに似た人…間違えて暗殺対象にされているのか?
それにこの会話はオーリンとした時の物だ
あの時フォーカスが壊れたと言うのは嘘だったのか…

この襲撃はオーリンが一枚噛んでいると考えていいだろう


大長老ティルサ登場
どうやら彼女らがここに運びこんでくれたみたい
ここは聖なる山、母なる山の中みたいだ

なんと、大長老以外のものは入る事は許されない場所
だが、母親に合わせるなど訳の分からない事を話し出す
え、母親ここにいるの?母無し子じゃなかったじゃないか…


奥に進んでいくと頑丈そうな扉が重く閉ざしていた
この中にいるのかやっと再開できるんですね
涙待った無し


うん?誰もいないんだけど面会拒否かなと思っているとティルサから衝撃の事実を告げられる
どうやらアーロイは赤子の時にここに置き去りにされていたみたい
大長老ティルサは、あの重々しい扉の奥から来たと考えたらしくこの山が親とも考えているようだ


例の扉に近づくと音声が流れ始めた
これは大昔のシステムがまだ生きているのだろう
アーロイをスキャンし始めた
襲撃者の暗殺対象と比較しているようだがこの人が生きていればシステムのオーナーという事になるのだろうか?


しかし扉は開かれず、音声からは開けられないと告げられる
話が前に進んだようだが全然進んでいない
生まれは分かったが肝心の母親がいないじゃないか!?


山を出るにあたりティルサから襲撃者を追って野良の義勇兵たちが出撃したが半数しか戻ってこなかった事を告げられる
それを考えてアーロイを天命の使者に命じた
天命の使者とはノラ族のために国境を問わず移動する義勇兵の事のようだ
まずは安息の門に向かいヴァールと呼ばれる人物に会うことにする

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