フォールアウト4攻略 「ハルシジェン社探索 非殺傷武器の定義とは」 #49

前回のあらすじ
秘宝(ゴミの山)

ジャマイカンプレインの帰りに拠点内部で発見した人材急募と言う書類を発見
非殺傷の武器を開発している会社らしく被験者を募集してたとの事
敵を有効的に鎮圧できるものが置いてありそうなのでさっそく向かってきます

ハルシジェン社到着
特に変わったところはなさそう…だったんですが建物の入り口周辺でガンナーがぶっ倒れているんですよね
何かに襲われたのだろうか?

中にもガンナーがいるようですが死屍累々としており緑色のガスらしきものが充満していた
こちらにはダメージはないようなのですがもしかしたら長居は危険か!?

目の前でガンナー達が同士討ちをし始めた
どうやらここでガンナーが倒れている理由のようだが謎だ

分け前で喧嘩でも始めたのが原因なのか?

ある一室に到着
ガラスの前にボタンがあり開発された実験を見ることが出来るとのこと

被験者が対象にされるらしいが大丈夫かコレ?

 被験者に対して容赦のない非致死性の武器のオンパレード

ターミナルを覗いてみて分かったことだが非致死性と謳っているものの後遺症が残ったりとハチャメチャなものばかり

こんな被験あってたまるか!!

厳重にロックされた先に進んでいくとなんと例の漏れ出しているガスが拒んで進めない!
除染装置を作動させガスを洗い流し更に奥に進む

実際にガスなどの実験に使われていたと思われる区域を発見

中ではガンナーのコマンダーがいた
彼は正常なように見えたが何故こんなことになっていたんだ?

ガンナーが持っていた指令書とメモを見てみた所、このハルシジェン社に戦前の技術があるから奪取に来ていたようだ
ただ、建物内部は例の錯乱させるガスが充満しておりガンナー達は同士討ちになったようだ

戦前の企業怖ぇぇぇ…

でコイツが例のガスを出していたものとみられている

非殺傷武器の定義を考えさせられる場所だった

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です