バトルフィールド1攻略「血と泥濘の先に ブラックべスの修理」#3

前回のあらすじ
もうめちゃくちゃや…

霧がかかる森を抜け、突き進むブラックベスと御一行
しかし、更に災いが降り注ぐ

なんとエンジンが止まってしまったのだ
点火装置が必要になったが当然予備の装備なんか持ち合わせているわけもない

近くに村が見えたので助けを求められると思いきや、既に敵の手に落ちていたようだ
敵に鹵獲された戦車もチラホラと見える

車長タウンゼントからの命令により敵の支配下にある村へ装置を奪取に向かう
のだが、マクマナスがタウンゼントの無理な命令に嫌気がさし離脱
既に同僚が2人も死亡し、さらに友軍とも孤立…普通なら耐えられないわな

と言うわけで敵の陣地に潜り込んで行きます
敵の野営キャンプにも装備はたんまりとあるのですが弾薬の節約と複数の敵と相手したくないのでステルスに徹します

スコップでブスリ♂

敵は4人程度が集まって一つの拠点を見張っているみたいなので確実に潰していきます

これが点火装置ね…
エンジンから点火装置をネジを外すように取り出していく
さて、点火装置は4つ必要になる
残るは3つだ

羽が動く風車だが登ることが出来る

中には見張りの兵士が常駐していて、スナイパーライフル装備している

遠くから狙撃されてたと思うとゾッとするね

最後の点火プラグがあるエリアに到着すると通常より打たれ強い兵士がいた
なんと火炎放射器なんか装備していやがる!

背中に背負っていた燃料タンクを攻撃すると引火して大爆発を起こして散った
弱点があっても強力すぎる敵ですわ

点火プラグを回収し終えてブラックベスに戻る
動けたとしてももう戦力なんかにならないだろうねぇ…

乗り込もうとするとドイツ兵が銃剣突撃をかましてきた
次第に押されてくる
ここまでか…

なんと後ろからマクマナス登場
道を見失ったとか言って帰ってきたようだ
エドワーズも「戦争に正しい道なんかない」と言うと「お前が道を見つけてくれるさ」と今までの態度が嘘みたいな状態
これがツンデレって奴か(錯乱)

ブラックベスに点火プラグを付け直してエンジンをかけるも動かないまま
エドワーズも放送出来ないような汚い言葉を連発する
フィンチがいたら殴られるレベル

この感情的な言葉を吐きまくるのはエドワーズの心の叫びなどが含まれていたのだろう

エンジン周りを殴ってかけると動き出した
これでまた動ける、また希望が見えてきた

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