ドラクエ11 攻略「イシの村帰還!まさかのテオと再会」#14

前回のあらすじ
犬になった木こりと不思議な根っこ(ハリーポッ〇ー感)

イシの村到着
デルカダールの兵士が向かっていた事を考えると先回りされたり村が占拠されていたりと最悪な情景が浮かんだが…
あれ?いつもと変わらない?

さっそく母やエマに会いに行こう

門前の人ちーっす
ん?なんかおかしいぞ…

たしか出発前もいたし、挨拶しても知っていたはずなんだけどな
まぁいいや母に会いに行こう

母に会いに行っても信じてもらえず追い返される
なんとコチラの自分はまだ6歳だと言う

もしかしてデルカダールの奴らが呪いでもかけていったのか…

木にスカーフが引っかかっていた泣いていた女の子がいたので取ってあげたが気になることがある
あれ?この女の子エマじゃないか?

と言う事は本当に6歳の自分がいるのか?
自分の名前を言うと同じ名前の子を探していると勘違いされたが一応会っておきたいので結果オーライ
後を追う事にした

イシの村から外れた道を通り川に付いた
小さな男の子の後ろ姿から完全に小さいころの姿だね

前にいるのはもしかして…

じ、じいちゃん…
もしかしてコレって呪いじゃなくてタイムトラベルしたのか?

どうやらコチラを警戒する様子でなく最初から分かっていた様子
自分がテオの意思通りにデルカダールの王に会いに行き、追われる身になったことを話す

イシの大滝にある三角岩の前を掘ってみなさいと言われる
そこで隠されていたことが明らかになるようだ

孫が大きくなった姿を見ることが出来満足そうに消えてしまった
幻影だったのだろうか?
やけに現実味があった

テオじいちゃんに言われた通りにイシの大滝に向かおう

小さい自分やエマもこちらに一礼してあの木の下に集まった
あの場所がお気に入りだったんだね

しかしテオが消えたように我に返ると辺りがボロボロに壊された光景が目に飛び込んでくる
デルカダールの兵士が襲撃をしたようで人っ子一人残っていない
みんな拘束されたのか逃げ出したのか…

教会はさすがにためらって残していったようだがコレが国のやることか!!

テオの言っていた三角岩を発見
この場所どこかで見た事があると思ったらオープニングで拾われた所じゃないか

テオが埋めて置いたものは木の箱に入った手紙だ
片方は流されてきた時に入っていたもの、もう一つはテオ自身のものだ

手紙を読むと自分はユグノアで生まれたがすぐにマモノが襲撃された
成長したらユグノアの親交国のデルカダールを頼れと…

多分テオはこれを知っていたからデルカダール城に行かせたんでしょうね

テオは手紙と一緒に魔法の石を置いていった
真実を自分の目で確かめるために旅立ちのほこらへ向かう

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