トロピコ5攻略 「グランド・スタート」#11

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前回のあらすじ
ギリギリのところで核戦争回避

時代は冷戦から現在に移行
暗殺されたと思われていたレオンも当然のように復帰
敵の目を欺くためしていたようだが敵とは一体…

彼から新世界機構の必要としている資源のウランを多量に輸出する事になる
冷戦終わったから原発用に使うのかな?

ウラン採掘は前回の核武装で鉱山を掘り起こしていたため用意していたのでそこまで問題じゃない
ウラン鉱山をグレードアップして埋蔵量の増加と汚染度を低下させておく

レオンが暗殺されたように見えた時はボロクソに言ってきたのに都合の良いやつだ…
さらに環境活動家が施設に対して攻撃を仕掛けてくるようになってしまう

暴動とかと同じたぐいだが発生はさせたくないね

ぺヌルティーモから興味深い単語が出てくる
なんでもグランド・スタートと呼ばれる核戦争を引き起こし文明をリセットするテロ組織がいるんだとかそうだ

それなのにウランなんか輸出していていいものだろうか
それにこれは偶然じゃないよな?

輸出はそこそこ良好なのだが、住民が集まるデモの他にストライキ登場
現実と同じように生産設備が動かなくなるもの

給料上げろだとか休みが欲しいと要求があれば良いのだが、解決方法が軍を派遣するか買収するしかないので放っておきます

住民もいつの間にか800人を超えホームレスやら雇用のために建物を作る作業に戻る
観光業にシフトしたかったのだが観光客が余りにも来ないので葉巻を作らせて稼ぐ

支持率が急降下やでぇ…

ぺヌルティーモから衝撃でも無い事実が告白される
レオンは噂になっていたテロ組織グランド・スタートにウランを横流ししていたようだ
つまり新世界機構はグランド・スタートって事で最初から犯罪の片棒をかつがされていたのだ

急いでウランの採掘を停止させるために鉱山を破壊することにした、ウラン鉱山を全て破壊しクリアだ

最後にレオンから
あの野郎…人の事を利用できるだけ利用して手伝いまでさせるとは…
今度出てきたらただじゃおかねぇぞ

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